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こんにちは、BROSENTの清水です。
雑誌などでたまに『良い靴の見分け方』なんてのが書いてありますが、皆さんは靴のどこを見ますか?
『雰囲気命!!』と言うツワモノな方は別として、やはりどうせ買うなら良い物を買いたいものです。
そこで今日から何回かに分けて『良い靴の見分け方』について書こうと思います。
雑誌には書いていない、ここだけの話を読めるかもしれません。
これを読んで快適なシューズライフをお過ごしください!
では参りましょう。
第1回目の本日はソール編です。

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一般の方が店頭で靴を見る場合、まず大体はアッパーを見るでしょう。
アウトソールを見る方はちょっと靴が好きな人。
アウトソールを斜めから見る方になると靴マニアか、同業者と言ったところでしょうか。
確かに一般的に足は内側に振っているケースが多く、内振りの木型は履き心地が良いと言われています。
まず足の話からしましょう。

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踵から甲の一番高いところを線で結んだその先はほとんどの方は人差し指になります。
そしてその線は踵を中心に親指側に曲がっているはずです。
ですから履き心地を追求し木型を作ると、足の形状に近づいてくる為自然と打ち振りになって来るのです。
『内振りの木型は履き心地が良い』と言われるのはその為です。

これに加え更に土踏まずがしっかりサポートされるように絞り込まれているとベストです。
『ウェストが絞れた』と言うのがこれにあたります。
と言う事は『内振り』で『ウェストが絞れた』ラストを使っているかを見分けることが出来れば、履き心地の良い靴に巡り合える!と言うことです!
先ほど書いたアウトソールの斜めから見ている方は恐らくこれらを見ようとしているのだと思われます。
ですがこれだと70点くらいです。
この方法だと『内振り』かどうかは大体分かりますが、『ウェストが絞り込まれてる』かどうかは判断が付きづらいんです。
見てみましょう。

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上は某英国メーカーの靴、下は某アメリカメーカーの靴です。
『内振り』に関してはほぼ互角と言って良いと思います。
では『ウェストが絞れた』はどうでしょう?

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互角か、やや英国メーカーの方が絞り込んであるように見えます。
ですが実は逆なんです!!
確認方法はインソールを見ることです!!

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じゃん!!
アメリカメーカーの靴の方がウェストが急角度で絞り込まれているのが分かると思います。
ね?アウトソールを見ただけじゃダメでしょ?
アウトソールに加えてインソールのチェックをするとこんなことが分かるんです。
ウェストに関しては外側から立体感があるかを確認するとより完璧です。

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如何でしたでしょうか?
ただし!店頭でジロジロ見ると店員さんに怪しまれます。
そっとやりましょう。
そして怪しまれても責任は持てませんのでご容赦ください(笑)



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by brosent | 2018-10-28 18:16 | 革靴

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こんにちは、BROSENTの清水です。
皆さん、靴は大事になさっていますか?
良い素材を使って、しっかり作られた靴はお手入れ次第でかなり長い間履くことが出来ます。
『安価な靴を何足も買い替えるほど私はお金持ちではありません』って言ったのはウィンザー公だったかな?
ともかく良い靴を長く履く事方が経済的にもお得で、身体にもよい事は間違いありません。
良い靴は履いていく内に履く人の足に馴染み、履き始めた頃と比べ格段に履き心地が良くなってきます。
このように長く履くことが出来る靴を指して『経年変化が楽しめる』みたいなことを良く言います。
この言葉が曲者です!!
単にボロくなった靴も『経年変化が美しい』なんて言われたら『そ、そうかな?』と思ってしまいます。
経年変化の美しい、美しくないには答えはありません。
モナリザが美人に見えるか、見えないか、と一緒です。

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と言う訳で本日は私なりに≪美しい経年変化≫について考察してみたいと思います。

美しい経年変化に最も必要な事、それは。。。正しいフィッティングです!!
ビックリしました?『素材だろ!!』って思った方も多いと思います
でも一番大事なのはフィッティングなんです。
何故か?
正しいフィッティングが美しい履きじわを生むからです。
図で説明すると。。。


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上が正しいフィッティングで、下が間違ったフィッティングです。
上は足の甲と靴の甲に隙間がありません。
一方下には大きな隙間(黄色い矢印)があります。
革は曲がれば皺が出来ます。
上のジャストフィットの場合皺は浅い綺麗な物になります。
下のように隙間が空いていると、その隙間が全て皺となってしまうので、深く醜い皺になってしまいます。
こんな感じです。


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一目瞭然ですね。
ジャストサイズの皺の方が浅くきれいなのが分かると思います。

次に必要なのが、当然ですが素材です。
個人的にはカーフが一番きれいだと思います。
先の写真のように細かいしわが入るからです。
しかし同じカーフでも白などの顔料で仕上げたものになると。。。

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顔料仕上は革の上にペイントをかけた状態なので、革本体ではなくペイントに皺が入ったような見た目になるので私はあまり綺麗だとは思いません。。。(;^_^A
そしてもう一つ。
人気素材コードヴァンです。


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コードヴァンは大きな皺が入る特徴があります。
ジャストサイズで履いてもです。
これを良いと思われる方も多いでしょう。
ですが私の理論で言うとアウトなんです。。。ですから私はコードヴァン自体があまり好きではありません。
元々が作業靴用の革ですからドレッシーさ、エレガントさにも欠けますし。。

と言う事で私的最強は『ジャストサイズで履く、良いカーフに革の風合いを残した自然な仕上を施した靴』です!!


と色々な経年変化を見てきました。
『茶色の良い革だから経年変化が楽しめる』ハッキリ言って妄想です。
もしくは美的感覚がおかしいかです。
もちろん冒頭にも書きましたが、これは感覚の問題なので人それぞれなんですが。。。(-_-;)
でもジャストサイズが一番良い事はお分かりいただけたと思います。
オーダーで、サイズ調整で、BROSENTはジャストサイズに拘って運営していますので、何かお困りのことがあったら是非ご相談ください!!



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by brosent | 2018-10-21 18:50 | 革靴

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こんにちは、BROSENTの清水です。
皆さん、ショートウィングと言うデザインはご存知ですか?
フルブローグ、日本で言うウィングチップの変形版なんですが、今比較的お若い世代のビジネスマンの方に少しずつ広まってきているようです!!
『重厚すぎる』とか『おじさん臭い』とか酷いのになると『穴とギザギザが気持ち悪い』と言う声まで聞こえるフルブローグですが、このショートウィングは意外とすんなり受け入れられるようです。
今日はそのショートウィングのお話です。


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まずはショートウィングのデザインについてお話しましょう。

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一般的なフルブローグ、所謂ウイングチップです。
トゥの羽根上のキャップが、後方、靴の真ん中辺りまで伸びているのが特徴です。

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一方ショートウィングはキャップが後方まで伸びず、ストンと落ちます。
その為全体的にフルブローグに比べすっきりと軽快な印象となります。
この印象が若い世代の方に受ける理由ではないでしょうか?

ですが、このショートウィング意外と歴史は古く、決して目新しいデザインではないのです。

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上の写真は1930年代の靴屋さんの広告です。
だいぶトゥは尖っているようですが、ショートウィングが掲載されています。
もしかしたらフルブローグの絵が下手でこうなっている可能性もなくはないですが。。。(;^_^A

私も結構このデザインが好きで、かつては英国のCrockett&Jones(クロケット&ジョーンズ)に別注をかけたりしたものです。

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BROSENTでも開店当初からある人気のデザインです。
いくつか見てみましょう。

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セミスクエアのラストでもラウンドのラストでもどちらも綺麗にはまるようですね。
濃い目の色でドレッシーにしても、明るめの色でカジュアルっぽくしても大丈夫です。

続いてはちょっと派手目な物を。

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どちらもリザードとのコンビで、スカルのメダリオン入りです。
クラシックなのにどこかモダンな印象を与えます。

最後は夏に素足で履きたいクラシックな1足を。

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白×黒ではなく、白&ネイビーと言うところが良いですね。
白×黒よりもすっきりとしたこのデザインには合うのかもしれません。

如何ですか?
まだ世の中にはあまり広まっていないデザインですが、皆が持っていない間に先手を打ってコレクションに加えてみては如何でしょうか?


※2018年2月25日掲載




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by brosent | 2018-10-14 18:35 | 革靴

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こんにちは、BROSENTの清水です。
先日うちのお店に染め替え希望である靴がやって来ました。
その靴は何と懐かしいわが子だったのです!!
さてその正体とは!?

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その靴は染め替え希望でやって来ました。
じゃん!!

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対応したは職人の本間君。
横目でちらりと見た私。。。『お~!』。。。そして。。。( ̄ー ̄)ニヤリ
ブランドは皆さんご存知の英国のCrockett&Jones(クロケット&ジョーンズ)。
モデルはCRAWLEYと言って2アイレットの外羽根プレーンです。
でもって木型は#360と言う木型を使用しています。
『ん?#360?』と思った方はちょっとだけ靴に詳しい方。
同社では#337や#348、最近では#363あたりが有名です。
#360を知っている方は結構マニアックな方だと思います。

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やや長めのラウンドトゥが特徴のこの木型。
実は私が前職時代に手掛けたラストなんです!!
一般的に雑誌などに書かれている『別注木型』。
実はその多くはメーカーが開発したものを『これうちだけの独占販売にして』なんて言うのがほとんどで、『この木型でトゥ丸くして』だったらかなり良い方です。
ですが基本設計からメーカーにお願いしちゃったのがこの木型です。
メーカーのスタッフに分かりやすく『踵はD、ウェストはC、ボール(一番広い所)はEで作ってちょうだい!』とお願いしました。
社長のジョナサン超苦笑いでした(;^_^A
ただやったことが無いらしく、調整はかなりおっかなびっくりで、『もっと小さく!!』をかなりの回数繰り返しました。
1年半~2年くらいかかったでしょうか?
ようやく出来たのがこのラスト、#360でした。
だから他のC&Jの木型とは履き心地が違います。
かかとが小さく日本人向きなんです。
最近はこれに影響を受けてだいぶ踵の小さい木型が増えているようですが。
スタッフから『差別化でソールやライニングを緑(店舗のイメージカラー)にしたい』と言う意見があったのでそうしましが、私個人はそんなことどうでも良くて、とにかく履き心地の良い木型を作りたかったんです。
当初は私が働いていた店だけでの展開でしたが、その後革靴文化のレベルの高いフランス・パリにあるC&Jの直営店などでも販売され人気となりました。

そんな苦労をして作ったわが子が里帰りのようにうちのお店にやってきてくれたのです。

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水染みでしょうか?
全体的に汚れてしまっています。
ライトブラウンは日常使いするとどうしてもある程度汚れてしまうので致し方ないです。
ですがそこはわが子!
『本間先生何とかして下さい!!(T_T)』
と言う事で先生頑張ってくれました!!

じゃじゃん!!

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見事にダークブラウンとなって復活です!!
流石本間先生です!!
また元気になったのでご主人様の足元でしっかり活躍してもらいたいと思います!!
頑張れ~!! \(T_T)/


と、昔からそうやってメーカーに我儘を言ってきた私です。
2018年現在かつてないほど我儘を言って作ったのが今のBROSENTの木型です。
是非その履き心地を体感しにいらっしゃって下さい!!

因みにC&Jではその後商談しにショールームへ行くと『トム(←私の事)が来たからサンプル隠せ!』と冗談を言われるようになりました(;^_^A
ですが、『こんなサンプル(木型)の試作作ったんだけどどう思う?』と言う相談も受けるようにもなりました(^_^)v
とさ。。。


2018年2月9日掲載

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by brosent | 2018-10-07 18:46 | 靴磨き

こんにちは、BROSENTの清水です。
インスタなどでも登場しておりました2018A/Wの新作を、いよいよ明日6日(土)より販売を開始する運びとなりました!
そこで本日はその新型の全容をご紹介したいと思います!!

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ご承知の通り(?)今季は新作を2型ご用意いたしました。
では早速ご紹介していきましょう。

まずは。。。

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エプロンダービーの≪Leila(レイラ)≫です。
エプロンダービーと言う言葉はかなりの靴好きでないとご存知ないかもしれませんが、日本で言うユーチップです。
ユーチップは和製英語で、海外ではエプロンダービーとかエプロンフロントと呼びます。
以前から店頭でお客様から『ユーチップないですか?』とか、『外羽根の靴プレーン以外にないですか?』とのご要望が多く、満を持しての登場となりました!

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エプロンダービーの要モカは今回は俗に『拝みモカ』とか『合わせモカ』と呼ばれるタイプを採用しました。
『トライアングル』などと呼ばれる『手縫いのモカ』も検討したのですが、コストの問題や耐久性、汎用性の問題を考慮し、今回は実用的な『拝みモカ』を採用することにしました。
『手縫いモカ』や『すくいモカ』などと比べスッキリした見た目で汎用性が高いので、様々な用途でご利用できると思います。

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そしてBROSENTの靴と言えば『遊び心』。
今回も地味~にやっております。
カウンターパーツを波型カットにしました。
履いたら分かりません。。。(;^_^A
でもこの位が良いんですよ、丁度!


続いてはこちら。。。

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キャップオックスフォードレースアップブーツ。。。長い!内羽根式のレースアップブーツの≪Dorothy(ドロシー)≫です。
これも『レースアップブーツないですか?』と言う声にお応えした次第なんですが、恐らく外羽根式だと思います。。。(;^_^A
でもサンプル作ったらこっちの方が断然カッコ良かったんでこちらにしました!

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こちらのサンプルはちょっとカントリー調にしたかったので、オプションとなるメダリオンを入れてあります。
オリジナルデザインはパーフォレーション(縁沿いの穴飾り)のみとなります。

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デザイン的な最大の売りはセントラルの担当者君考案のこちらのステッチです。
BROSENTの≪B≫をデザイン化してあります。
言われなきゃ分からない、パンツがかかったら見えない、けど拘っている。。。気に入りました!

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先ほど私わざと『デザイン的な最大の売り』と書いたのお気付きになりました?
私が思うこの靴の最大の売りは実はデザインではありません。
フィッティングです。
内羽根のレースアップってバランスを取るのが非常に難しいんです。
羽根のバランスや、カットの高さを間違えると、写真の様に羽根が綺麗にVの字に鳴らないんです。
羽根が開かなかったり、開いてもOの字みたいに結ぶ辺りで閉じちゃったりします。
以前扱ったことのあるT社の物もC社の物もそうでした。
ですがこちらの≪Dorothy(ドロシー)≫は綺麗に開きます。
実はこれだけでもとても貴重なんですよ!!

これでデザインは全部で17型になりました!
開店当初は10型でしたからだいぶバリエーションが増えましたね。
予めある程デザインを決めておくことで、お値段をぐっと抑えられています。
今後も定期的に新型を登場させますのでお楽しみに。
因みに今回ご紹介したサンプルはどちらもラウンドトゥのBR-2を使用しています。
明日セミスクエアのBR-1も到着予定なので、そちらも今度ご紹介致します。
両方揃った時点でサイトのモデルのページもアップしますので、もう少々お待ちください。

では明日以降のご来店心よりお待ちしております!!

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by brosent | 2018-10-05 12:17 | オーダー靴