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こんにちは、BROSENTの清水です。
やっと!やっと出来ました!!
2019SSの新作、タッセルローファーの≪Emma(エマ)≫!!
何度となくモカやタンのバランスを調整してようやく出来た過去最高の苦心作です!!(T_T)/
とくにか早速見て頂きましょう!!

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まずはセミスクエアラスト、BR-1で作ったバージョンです!!

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アッパーは英国≪チャールズ・F・ステッド≫の最高級カーフスエード≪Super Buck≫の≪Gaucho≫をベースに、タッセルや履き口など各所にネイビーカーフを配してみました。

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モカは価格の関係上機械縫いですがスキンステッチを採用
私たちが『専ちゃんモカ』と呼んでいるモカです。


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タンはやや長めに設定しました。
『甲の足当たりが柔らかくなる』『足がすらっと綺麗に見える』『裸足で履いた時にスッキリ見える』『ソックスを履いた時には柄がちらりと見える』と言った効果があります。
そして何より私が今までの靴人生の中で出会った大好きな靴職人だった故リカルド・ベステッティへのオマージュを込めたかったんです。
氏が作ったタッセルはタッセルがあまり好みではない私が見ても『カッケ~!!』と唸ってしまう程カッコ良かったんです!!

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だからちょっと拝借して同じような仕様にしてみました。
天国で怒ってるかな。。。(;^_^A


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タッセルをやるにあたり、一番悩んだのは実はデザインではありません。
オーダーのオペレーションです。
フリーカラーシステムにタッセルをどうやって落とし込むのか。。。
タッセルには文字通りタッセルをはじめ、タッセルを繋ぐリボン、履き口のパイピングなど細かいパーツが沢山ります。
それを自由に色を選ぶとなると。。。
考える担当の私散々考えて、本間先生に苦労してもらうことにしました!!
これらの細かいパーツを事前に店に用意し、受注後染めてメーカーに送る方法です。
私たちが『先染め』と呼んでいる方法です。
少々手間と時間はかかりますが、これでお客様は自由に色を選ぶことが可能になりした!!

さてラウンドトゥラストのBR-2バージョンも見てみましょう。

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実はまだ染めていません。。。(;^_^A
お客様からの『まだか~。。。まだか~。。。』と言う声に負けて染め上げる前のフライングスタートです!!

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さて何色になるのでしょうか?
今から考えます。。。(-_-;)
お楽しみに!

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と言う訳で大変苦労して出来た新作タッセルローファーの≪Emma(エマ)≫。
本日より受注を開始いたしますので宜しくお願いいたします!!



~新作発売開始記念!~

2019S/Sの新作≪Emma(エマ)≫をご注文いただいた方、先着10名様にオリジナルシューツリーをプレゼントいたします!速攻で終了する恐れがありますので、皆さんお急ぎください!!

※目黒のBROSENTの直営店のみ


by brosent | 2019-05-25 11:58 | 革靴

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こんにちは、BROSENTの清水です。
BROSENTのオーダーではそれこそ『そんなものどうでも良いです』と言うくらい細かい意匠の選択が可能です。
その中に『これを変えるだけで簡単に靴の雰囲気を変えられる』オプションがあります。
それがシューレースです。

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オーダーでは全部で4種類のレースの中から好みのものを選ぶことが出来ます。

まずは基本の丸ひもです。

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こちらは基本仕様となっています。
最もオーソドックスで飽きに来ないシューレースです。

続いては。。。

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形状が平たいので平ひもと言います。
一般的には丸ひもより若干カジュアルと言う事になっていますが、そんなに大差はないと思います。
好き嫌いでお選びください。
因みに履いている内に寄れてくることがあり、いちいち直すのが面倒なので私は苦手です。。。(;^_^A


続いて靴の表情を変えたいならこちら。。。

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≪カラーレース≫です。
例えばアッパーと同色にするとか。。。


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同じアッパーの色でも紐の色を変えると。。。

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だいぶ雰囲気が変わります。

他にも様々なお色をご用意しているので色々とお試しになってみて下さい。

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最後は高級品!
≪紗乃織靴紐≫です。
高級品と言っても普通に買える値段ですが。。。(;^_^A

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オリジナルはチベットの山岳民族が開発したもので、仏教伝来の頃に中国を経由して日本に入ってきた伝統の織り紐です。
日本では主に真田紐と呼ばれ、茶道具の箱を縛ったり、刀の下げ緒、鎧兜の締め緒などにも用いられる非常に丈夫な紐です。

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とにかく切れない!緩まない!
一度使えばその優秀さが分かると思います!
価格以上の価値があること間違いありません。
個人的にもお勧めしたい一品です。

紐一つで靴の表情はガラリと変わります。
是非お試しになってみて下さい!









by brosent | 2019-05-19 18:50 | 革靴

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こんにちは、BROSENTの清水です。
靴好きが大好きなハイシャイン。
つま先や踵をピッカピカにするあれです。
ですがあれ決して革に良いものではありません。
ワックスで毛穴を塞いでしまうので、革が呼吸できなくなるんですね。
また乾燥の原因にもなります。
本来はパーティーに出る時などにやる仕様なのですが、最近の日本ではずっとやっている方が多く、革にとっては軽く虐待の様相を呈しております。
たまにはワックスを除去して、栄養を与えてあげる事が必要です。
ですがバッチリ施されたワックスを除去するのって意外と大変です。
皆さん苦労されているようですね。
そんな時は!

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ばっちりハイシャインされている靴。
見た目とっても綺麗です。

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ですがたまには除去してあげないと革に悪いですし。。。

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割れてしまう事もあります。
そんな時皆さんどうやってますか?
汚れ落し?クリーム?更には叩き割るなんて過激な方法もなくはありません。
ですがこの道25年のベテラン、本間先生がとんでもない落し方を教えてくれました!

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用意するのはこちらのスプレーです。
何のスプレーかは申し訳ありませんが書けません。
何故かと言うと、これ本来の用途じゃないんです。。。(;^_^A
なのでメーカーさんにご迷惑がかかるので、書けないんです。。。
ただお店に来て頂ければ本間先生がこっそり教えてくれるので、宜しければ聞きに来てくださいm(__)m
『じゃあ書くなよ!』と言われそうですが、『こんな簡単な方法が存在してるんだよ!』と言う事実を知って頂きたいので書いた次第でございます。

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まずはこのスプレーを布に取ります。
直接スプレーしても良いそうです。

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でワックスを除去していきます。

以上です。
綺麗に取れましたね。
この間何と衝撃の20秒です(@ ̄□ ̄@;)!!
今までごしごしやっていたのは何だったんでしょう!?

とこんな簡単な方法があること知っておいてください。
そしてたまにはワックスを除去して革を解放してあげて下さいね。

YouTubeに動画もアップしてありますので、是非ご覧ください!





by brosent | 2019-05-12 18:45 | 革靴

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こんにちは、BROSENTの清水です。
本日は本日は靴の話でよく使われる『経年変化』についてお話ししたいと思います。
例の如く『え?そうなの?』と言う話が出てくるかもしれません。
気をしっかり持ってお読みください(笑)

先日当店の上顧客様のお一人であり、ファッション業界の大先輩でもあるY様とご一緒することがありまして、過去にお作りさせいて頂いた靴を何足か拝見させていただきました。
その靴をご紹介しながら本日の主題『経年変化』についてお話ししたいと思います。

まずは1足目。

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ベストセラー、ダイヤモンドキャップ≪Riley(ライレー)≫にメダリオンを入れてお作りしたモデルです。

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『取敢えず1足目は基本的な仕様で』と言う事で、底周りは≪Rendenbach(レンデンバッハ)≫社(独)のオークバークソール+コンビネーショントップでご注文いただきました。
ファッション業界一筋50年のY様。
もちろん靴は下駄箱に入りきらず箱にしまって積んでいるという典型的な靴好きでもいらっしゃいます。
こういう方の靴を作る時が一番緊張するんですよね~。。。他の靴と比べることが出来ちゃうので。。。(-_-;)
ですが完成後『清水さん、良いですね~、これ。』

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『特に踵の食いつきと。。。』

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『ウェスト(土踏まず)のフォット感が良い感じだわ。ビスポークみたいだよ。あ、一応オーダーか(笑)でも、この価格でビスポークみたいなフィッティングが体験できるんだから安いかもね』

多少の毒はありますが、おおむね褒めて頂けたようです(;^_^A

続いては。。。3足目だったかな、こちらです。

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ダブルモンクの≪Rebecca(レベッカ)≫です。
1足目より濃く仕上げさせていただきました。
こちらはジャケットスタイル主体で、天候を気にせず履きたいと言う事で。。。

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≪Vibram(ビブラム)≫社(伊)のイートンソールを付けてみました。
似たパターンの≪Harbro Rubber(ハルボロラバー)≫社(英)のスタッデッドソール(通称ダイナイトソール)は持ってるから試しに、と言う理由だけでこちらになりました。

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バックルは拘りのゴールドです。
『最近の既製品はシルバーばっかりだから、こういうのが選択できるのは有難いよね』とのことです。
確かにBROSENTのオーダーは既成靴と大して値段が変わらないので、有難いかもしれないですね。

最後に最新作を。

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今年の春夏に出したサイドエラスティックの≪Maria(マリア)≫です。
今回はネイビーでのオーダーです。

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しかもただのネイビーではありません。
要所要所に黒などを入れてより深い味わいに仕上げてみました。
きちんとお手入れがされているので、作った当初と同じ雰囲気で履けていただいております。

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こちらも『この部材は履いたことないな~』と言う理由で選んで頂いた≪Vibram(ビブラム)≫社(伊)のケープタウンをトップリフトに付けてみました。
こちらは大当たりだったようで『跳ねるような履き心地になるね、これ』と大変喜んでいただけました。
これ今度私も付けてみようと思っています。

さて!そろそろ本題の経年変化についてお話ししましょう。
経年変化、便利な言葉です(;^_^A
たまに『どう考えてもボロイだけでしょ』と思われる靴でも『経年変化がかっこ良い』と言われると、何となくこれはこれで。。。と思っちゃいますよね。
販売員さんも普通に『茶靴は経年変化が楽しめますよ』とか言っちゃってます。
私に言わせると『経年変化はただ古いだけではない!!』です。
良い『経年変化』とは『履き込まれたことで生まれる革本来の雰囲気が出た状態』をいうものだと思います。
だとすると幾つかの条件が必要になります。

1.品質の良い革
これは当たり前ですね。

2.サイズが合っている
サイズが合っていない靴は深い履きじわが入ります。
深い履きじわは美しくありません。

3.きちんとした仕上げ
顔料で仕上げた靴は表面を樹脂染料で固められてしまっているため、プラスティックのようなのっぺりとした表情になっています。
この仕上げだと革の表面が表に出ていませんから、革の雰囲気を楽しむことが出来ません。
イギリスやイタリアの高級靴と言われる靴では滅多に使われませんが、残念ですが日本やアメリカの靴などではコストを下げるために頻繁に使用されます。

4.定期的なお手入れ
革に適度な栄養を与えてあげないと、革は色あせてカサカサになってしまいます。
言わずもがな美しい訳ありません。

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ここでもう一度Y様の靴を見てみましょう。
どれもきれいに磨かれていますね。
しかもバリバリのハイシャインではなく、本間先生直伝の『ハンドポリッシュ』で適度に光沢を出しています。
これも革の雰囲気を出すのに一役買っていますし、何より上品です。
いずれも素晴らしい『経年変化』を経ていると思います。

皆さんもBROSENTで素晴らしい『経年変化』を楽しめる1足と出会ってみませんか?

by brosent | 2019-05-05 19:04 | オーダー靴

こんにちは、BROSENTの清水です。
皆さんご周知の通り新年号となりました!
いきなり1日からお休みでした(嫁に『舐めてんのか!?』と言われました。。。)が、令和の時代も宜しくお願いいたしますm(__)m
さて本日の令和第1弾のブログですが、ビッグニュースをお送り致します!!

突然ですが皆さん≪HARBORO RUBBER(ハルボロラバー)社≫と言う会社をご存知でしょうか?
一般の方はあまり耳にすることもないかもしれません。
でも≪Dainite Sole(ダイナイトソール)≫と言うラバーソールは聞いたことがある方も多いのではないでしょうか?
その≪ダイナイトソール≫を生産している会社を≪ハルボロラバー社≫と言います。

この度BROSENTは2019年、≪ハルボロラバー社≫が選ぶ『Mr.Dainite(ダイナイト)日本代表(?)に選ばれました!!

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≪ハルボロラバー社≫は1849年、靴の聖地≪Northampton(ノーザンプトン)≫の北に位置する≪Leicestershire(レスター州)≫で誕生したラバーソールの専業メーカーです。
その≪ハルボロラバー社≫が作るラバーソールコレクションのことを≪Dainite(ダイナイト)≫コレクションと言います。

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≪ダイナイトソール≫と言うと皆さん上のポイントが沢山付いたようなデザインのソールを思い浮かべると思いますが、こちらの正式名称は≪Studded Sole(スタッデッドソール)≫と言います。
因みにこちらも有名な下の≪Ridgeway(リッジウェイ)≫も≪ダイナイトシリーズ≫の一つです。

話が逸れました。。。
その≪ハルボロラバー社≫が毎年カレンダーを作成しています。
特に今年は創業125周年と言う事で気合いを入れて作ったようです。
イギリスを中心とした世界の靴メーカーが生産した≪ダイナイトソール≫を使った靴が掲載されています。

その中に何と!!

BROSENTの靴が選ばれちゃいました!!

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こちらがカレンダーの表紙です。
1枚めくると。。。

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昔の広告が出てきます。
≪スタッデッド≫や≪リッジウェイ≫以外にもいろんな種類があったんですね。
興味深いです。

そしてこの後からいよいよ1月が始まります!
見てみましょう!!

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1月。。。あああぁぁぁぁ~!!
スキャンし間違えました!!
1月はイギリスの≪CHEANEY(チーニー)≫だったんです。。。(T_T)
いきなりすいません。。。m(__)m

続いて!

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2月はイギリス王室ご用達メーカー≪Tricker's(トリッカーズ)≫です!
やはり出てきましたね~!!
長くお付き合いしていたので、最盛期には50足以上持ってました!!
大好きなメーカーです。

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3月。。。あ。。。縦になってる。。。(T_T)。。。
大物来ました!!
イギリスの≪Edward Green(エドワードグリーン)≫です!

さ、次々。

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4月はイギリス以外から。
アメリカの≪Allen Edmonds(アレンエドモンズ)≫です!
アメリカの王手グッドイヤーメーカーと言えばやはりここですね。
私2度ほど本社工場にお邪魔したことがございます。

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5月!インドネシアのシューメーカー≪Fortuna Shoes(フォーチュナシューズ)≫です。
と言っても知らない方が多いと思います。
≪Jaran Sriwijaya(ジャランスリワヤ)≫と言えば分かるでしょうか?
それを作っているメーカーさんです。

続いて。。。

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6月はイギリスに戻りまして≪Loake(ローク)≫です。
ノーザンプトン(正確にはノーザンプトン州内)のメーカーでは比較的安価な部類に入ります。
因みに私が初めて買った英国靴はこちらの靴でした。

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7月も同じくイギリスの≪BARKER(バーカー)≫
一時期消えていましたが、最近はモダンなデザインを加えたりと復活して来ていますね。


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8月はアメリカから≪OAK STREET(オークストリート)≫の登場です。
シカゴを拠点としたブーツを中心に生産しています。
ゴツ目、粗めな典型的なアメリカンシューズです。

そして9月!

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出ました!!
BROSENTです!!
奇しくも『く=9、つ=2』の日、9月2日、私の誕生日(;^_^A)の月にBROSENT登場です!!
いや~、うち靴のが一番カッコ良くないですか~!?
何かデレデレしちゃいますね~!!

続きも見てみましょう!!

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10月はカナダの≪VIBERG(ヴァイバーグ)≫です。
こちらも≪OAK STREET≫同様ブーツを中心としてメーカーです。

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11月はご存知イギリスの≪Crockett&Jones(クロケット&ジョーンズ)≫です。
確か≪ハルボロラバー社≫の社長と親戚筋だったような。。。違ったかな?
とは言え当然のチョイスです。

最後が。。。

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そしてラストの12月はスペインの≪Berwick(バーウィック)≫です。
最近日本でも売れてきてますよね、安いので。
靴自体は≪CARMINA(カルミナ)≫の方が上を行っていますが、最近ラバーソールをオリジナルにしたのでそのせいかと。。。


以上です!!

凄くないですか!?
こんな錚々たるブランドの中にBROSENTの靴が入るなんて感動です!!(T_T)
店頭にも飾る予定なので、ご来店時に是非ご覧になってみて下さい。

世界に認められた(?)BROSENTの靴!!
これからもカッコ良い靴を作っていくので宜しくお願いいたします!!




by brosent | 2019-05-02 12:32 | オーダー靴